初めてのキャバクラ!ミナミキャバ嬢と店外デートからの告白!

キャバクラ

どうも!しみけんのSEX本買おうか迷っているロドリゲスです!!

以前 キャバクラに1度も行ったことのない人に向けてキャバクラのシステム・料金を紹介する記事を書いたのですが、

今回は自分が初めてキャバクラ連れて行ってもらって、その店のキャバ嬢と何度も店外デートをし惚れかけて告白した体験談を書いていこうかなと思います。

今から2年ほど前なので、がっつりナンパをする前の話です。

当時とにかく出会いがなかったので、キャバクラでさえも出会いの場として考えていて、とにかくこのチャンスをつかみ取りたいと思っていました(笑)

というわけで僕の初めてのキャバクラ物語始まり始まり!

初めてのキャバクラに連れて行ってもらう

これは今から2年前の話だ。2017年の秋かそれくらい。

大阪に来てからずっと縁あって可愛がってくれている人がいて(以後ボス)、

その人には大阪に来てからも今現在も可愛がってもらっており、

初めてのキャバクラもその人に連れて行ってもらった。

 

その日はいつものように大阪ミナミでそのボスにご飯連れて行ってもらってた。

ボス今日はキャバクラ行くか!!

まだ一度もキャバクラには行ったことなく、楽しみだったが、

それでもまだ女性経験が全くなかったため若干緊張した。

 

俺「キラキラ輝いた女の子が横について果たして喋れるのか?」

 

そんな不安を抱きながら、ボスと他の仲間とともにキャバクラに向かうことに

初めてのキャバクラで舞い上がって楽しみまくる

ボスと他の仲間とともにそのキャバクラに入店する。

すると

ボゥンボゥンボゥンボゥン

クラブのようにイケイケの音楽が大音量で流れている。

その店は有名な大型店ということもあり、おびただしい数のキラキラした派手な女の子がいる。

 

俺「これがキャバクラか….」

 

状況に飲まれていると、そのまま席に案内された。

 

早速女の子が席に着く


女の子「初めましてこんばんは!」

 

その時の女の子の顔や話した内容は一切覚えていない。

 

だが

 

キャバクラ楽しくね!?

 

最初は緊張していたが、それでも普通にキャバ嬢と喋れてるし全然楽しい!

 

そして始めてのキャバクラでフリーで入店したので、女の子は1セットで4人くらい入れ変わる。

 

そして4人目の女の子が僕の席に着く。

 

キャバ嬢「初めまして!こんにちは!」


小柄でメチャクチャ小顔のギャル系の女の子だ(以下小顔子)。

強さとしては日本ランカー(Aランク)と一般選手(Bランク)の中間くらい

ロドリゲス自身海外ドラマが好きということから、その子と海外ドラマの話で盛り上がる。

すると

ボス「もう行こか」

ボスの号令とともに店を出ることに。

俺「じゃもう行くわ!ありがとう!」

小顔子「えっ連絡先教えてもらってもいいですか?」

 

どうせ営業メールっしょ……

 

とはいっても女の子の方から連絡先を聞かれることなんて今まで1度もなかったので、

どうせ営業でしょっ….という感情以上に

 

え?俺の事好きなの?

 

こっちの感情の方が大きかった。

そして連絡先を交換し、再びボスと夜のミナミの街へ僕らは消えていった。

毎日キャバ嬢と連絡&店外デート

キャバクラに行った次の日僕はその女の子に電話するという暴挙に出た。

 

俺「あっもしもし?昨日はありがとう!」

小顔子「わざわざ電話くれたのうれしい♡これからも電話してほしい♡」

 

やったー!!

 

小顔子は僕が電話を入れたことでとても喜んでくれた。

それから毎日連絡する日々。

そしてあっさりすぎるほどデートも決まった。

 

それからデートを3回ほどし、店に来てほしいと言われることもなく、ご飯も小顔子におごってもらったりと

コツコツと純愛を育んでいると思っていた。


そして純愛の法則として3,4回目に告白するという法則を聞いたことがある為、

僕もそろそろ告白という必殺パンチで仕留めようと思った。

 

100%俺の勝ちだ!!

毎日やりとりして、かつ店外デートも3回して、営業もかけられていない。

この状況で失敗するわけがない。

格闘技で例えるとポイントは取ってきたしダメージも与えたあとはKOするのみ。

告白後、喜びまくってる自分の姿を想像する。

キャバ嬢に告白からのブチ切れられる….

告白をする決意をした俺は早速小顔子に連絡をする。

俺「今日少し会える?」

小顔子「出勤前に少しなら」

出勤前に少しならということで、その店の近くの道路で集合することに

 

俺「お待たせ―!」

小顔子「何?何の用?」

 

あれご機嫌斜め?

 

小顔子「この後出勤なのになんで10分も遅刻すんの?」

俺「あれ怒ってる笑?」

小顔子「怒ってるよ!!」

 

ヤバい….どうしよう。告白しようと思って呼び出したのに、告白のシチュエーションとしては最悪だ….

俺の選択肢は…..?


A この最悪のシチュエーションのまま告白する

B この最悪のシチュエーションから逃亡する


どっちも最悪だ……

がもしBの方を選んだ場合、じゃ一体何で呼んだの?マジ時間の無駄!!って思われる。

作戦A決行!!


小顔子「もうマジなんやねん!あたし行くから」

俺「好きだから付き合ってくれ」

状況としては最悪すぎたがこれしか思いつかなかった。

 

「マジそういうの無理なんだけど。じゃ!」

 

ããã¯ã·ã³ã°ãKoãã®ç»åæ¤ç´¢çµæ

 

あーーーーー!!!!!


そりゃそうだよな….こんなクソみたいな状況で告白って普通に考えたらおかしいよな。

これも経験がないからこそこんな風に焦って告白しちゃうんだろうなと思った。


とりあえず家に帰った。

 

すると

 

ピコン♩

 

小顔子「ごめんさすがにさっきは怒りすぎた。営業終わり時間ある?」

 

小顔子からのLINEだ。

 

あれ?もしかしたらまだ勝てる可能性はあるのかもしれない。

さっきはタイミングが悪かっただけだ。もう一度建て直したら絶対勝てるぞ

勝てるぞ!!

深夜の食事&告白

小顔子からLINEが来たので、深夜の大阪ミナミで食事をすることに。

ただそこでは何話したのか覚えてないくらい大した会話はしていない。


まるで先ほどブチ切れられたのと告白したことがなかったことになっているみたいな感覚。

 

健全解散。

 

次の日俺は電話でもう一度気持ちを伝えようと思った。

この間はタイミングが悪すぎた。しかも、昨日の深夜の食事ですべてはリセットされた。

よし行くぞ!!

電話をかける。

 

俺「もしもし?昨日はあんな感じになってごめんな。本気だから付き合ってほしい」

小顔子「え?マジ無理…….」

まさかの無理だった。

ただ島田紳助のテクニックで相手の女性に対し

勝手に好きでいていいですか?」と言うことによって、失敗を防ぐという有効的なテクニックを知っていたためその時発動することに。


俺「わかったじゃ勝手に好きでいていいですか?」

小顔子「それも無理」

ããã¯ã·ã³ã°ãKoãã®ç»åæ¤ç´¢çµæ

 

撃沈!!KO負け!!

 

それ以降あれほど毎日連絡を取っていたのに一切取らなくなった。

でもそのキャバクラにボスとよく行くので気まずいながら会うこともあった。

連絡もたまに来たがもうこっちから連絡することはなかった。

振りかえり

というわけで僕の初めてのキャバクラ話でした!!

当時の僕はうぶだったゆえに負けてしまいました。

今だったらかなり展開は変わっていたと思います。

とはいえフリーで1回しか行ってないのにもかかわらず、店外デート何度もできるって凄くね?とさえ思いました。


まだキャバクラ攻略法を僕自身つかめてないので、ナンパ以外にもキャバクラの方も研究して攻略法をつかんでいきたいと思います!!

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